


「SUSプレス」の構造は、ステンレス鋼管を塑性加工により、継手本体を形成した後に、Oリングを装着したものです。継手に薄肉ステンレス鋼管を挿入し、カール部(Oリングが装着されている部位)を締付けることにより、Oリングが圧縮され水密性(漏れない)を保持する構造を有する継手です。

1.プレス確認機能付
継手の表面が発色することで、一目でプレス確認ができる機能を備えており、混み入った建物内配管のトラブル防止に便利です。
仕様
製品仕様は予告なく変更する場合がございます。詳しくは当社営業員までお問い合わせください。